Javaプログラミング能力認定試験について

Javaプログラミング能力認定試験

プラットフォームに依存しないプログラミング言語として、非常に注目されているJavaのプログラミング能力を測定する試験です。2000年に認定試験を開始して以来、Javaに初めて触れる入門者の方や、オブジェクト指向の基本概念を学習する方から、プログラマやシステム・エンジニアとしてJavaを活用されている高度IT技術者まで、幅広くご活用頂いております。
Javaプログラミング能力認定試験は、これからJavaを学び始める入門者の方を対象とした「3級」から、プログラマやシステム・エンジニアとして活躍されている方の保有スキルを客観的にアピールできる「1級」まで、幅広いスキルを測定しています。特に「1級」では、実際にPCを使用して、プログラムの仕様変更やこれに伴うプログラミング作成(コーディング・入力・コンパイル・デバッグ)を行う、極めて実践的な試験として、高く評価されています。

当教室ではJavaプログラミング能力認定資格に対応したコースも設定しています。

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